- 【記事全文】マツコ 子供の頃グレープフルーツに砂糖をかけて食べたと明かす 22歳のラウール「なんでなんですか?」 – スポニチ Sponichi Annex 芸能
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- タレントのマツコ・デラックス(53)が18日放送のTBS「週刊さんまとマツコ特大号」(後10・00)に出演し、子供の頃にぜいたくと思った食べものを明かした。
タレントのマツコ・デラックス(53)が18日放送のTBS「週刊さんまとマツコ特大号」(後10・00)に出演し、子供の頃にぜいたくと思った食べものを明かした。
この日は「1972年生まれが大集合!」ということで、ことし54歳になるメンバーが出演。
マツコは「私、好きだったの宝石箱ってアイス」と、雪印乳業(現・雪印メグミルク)から販売されていたアイスの名を挙げ「あれ、中にエメラルドっぽいグリーンの、何でできたか分からないアメみたいのが入ってんだけど、たまに奇跡的に凄い大きく残っているやつがあるのよ。それを(指に)乗せてた」と語った。
また、お笑いコンビ・阿佐ヶ谷姉妹の渡辺江里子(53)は「砂糖をかけたトマト」と答え「今みたいに糖度を表示するなんて言うことはなくて…」と語ると、マツコは「イチゴにもさ、イチゴの味がしなくなるまで練乳とかお砂糖をかけた。あと、グレープフルーツ。上に砂糖2ミリくらい乗せて、もうほぼ砂糖食ってんのよ」と語った。
すると2003年生まれの22歳の「Snow Man」ラウールは「砂糖をグレープフルーツにかける?なんでなんですか?」と理解ができない様子。当時は今ほど甘くなかったため、砂糖などをかけて食べやすくしていたと説明されるが、不思議そうな表情をしていた。


