- 深田恭子 和田アキ子と〝足のサイズが一緒〟疑惑の真相初告白「どんどん記事になって…」 | NEWSjp
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- 女優の深田恭子が21日放送のMBSテレビ「痛快!明石家電視台」に出演。自身にまつわる〝都市伝説〟につ…
女優の深田恭子が21日放送のMBSテレビ「痛快!明石家電視台」に出演。自身にまつわる〝都市伝説〟について真相を語った。
深田はスタジオ観覧客からの質問に答えるコーナーに登場。その中で、足のサイズが27センチで、履ける靴がなかなかなく「つらい」という女性から「人生で一番つらかったことは?」との質問が出た。
これを受け、アシスタントの山崎香佳アナから「ネットの情報なんですけど、深田さんも足のサイズが大きいという説があったんですけど」と水を向けられた深田は、「はい。和田アキ子さんと同じサイズだっていうふうに言われてるんですけど…」とうなずいた。
MCの明石家さんまは「ウソっ!」と声をあげたが、深田は「当時スニーカーを大きめに履くのが流行っていて、で、『お揃いで』っていうふうにプレゼントしたんですよ。それでアキ子さんが、『深キョンと同じだ!』ってわー!って言って、それがどんどん記事になってって。本当は24か24・5なんですけど。でも否定する場もなかったので、今日やっと…」と事のてん末を語った。
一方、本題の「人生で一番つらかったこと」については「中学生からお仕事していたので、やっぱり学業との両立」とし、「昔は朝まで撮影とかあったじゃないですか。そこから学校に行くっていう。朝7時まで撮影とかもあったので、学校に行くのが久しぶりすぎて、自分の教室が分からなくなって、友達に電話して、『私って何年何組だっけ?』って」と回想した。
しかしこれには、ひな壇のアインシュタイン・河井ゆずるから「『何年』は分かるでしょ」と的確なツッコミが入り、さんまが「お前らそんな忙しくしたことないやろ!? ボーッとして自分の存在が分からなくなる時があんねん!!」と慌ててフォローしていた。

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