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「男らしさ」の呪縛 大黒柱や仕事第一…刷り込み重荷 11月19日「国際男性デー」のイメージ画像
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  • 2020/11/19(木) 10:56:40
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「男らしさ」の呪縛 大黒柱や仕事第一…刷り込み重荷 11月19日「国際男性デー」

「男らしさ」の呪縛 大黒柱や仕事第一…刷り込み重荷 19日「国際男性デー」(中国新聞デジタル) – Yahoo!ニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/c11ad21b58bf80367054abf039fd328c97a6a6ce
 11月19日の「国際男性デー」をご存じですか。男性の健康に目を向け、性の平等を目指す日として世界で広がりつつある。「女であること」に縛られない生き方を求める女性が増える一方で、男性ならではの「生き

呉市の看護師男性(50)は「女のくせに」というのはタブーになってきたのに、その反対は今でも通用していると感じる。職場でも「男だから」と、力仕事や暴言を吐く患者の対応を押し付けられる。病休の職員の代わりに出勤を求められ、愚痴ると「男のくせにしつこい」と言い返される。いつもは男女平等を訴えている女性たちに、都合のいいときだけ「男らしさ」を求められることに納得がいかない。

デートなどで男性が女性におごることや、多めに払うことを求められる風潮への反発もあった。廿日市市の会社員男性(42)は、かつてデートした女性が当然のように食事代を払ってもらおうとする姿に「気持ちが冷めた」。南区の男性(70)が以前いた職場では、同僚男性が女性との食事代を割り勘にしたら、翌日には女子更衣室で悪評が広まったという。次からは誰も彼の誘いに応じなくなった。

西区の会社員男性(45)はこれまで「男だろ、男のくせに、男なら当然」と言われたことは数知れず。小さい頃から強さや積極性、理性的であることを求められてきた。「ジェンダーバイアス(性に基づく差別や偏見)をなくし、男も女も『らしさ』から自由になれば、もっと生きやすくなるはずです」とつづった。

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こういう事を主張する記事が出てくるようになった事は良いことだと思います。
今までの男女平等は、女性が被っていた不利益だけが注目されていましたが、これからは男性が被っていた不利益も等しく注目されるべきと思っていました。
男らしくない、器小さい、などと言って男女平等の議論から逃げようとする人に読んで欲しい記事です。
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細かいことを気にするな。
行動で女を黙らせるのが漢だ。
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>>3
と、童貞が言っております
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やっとこのおかしな状況に気づいた記事がでた。
テレビ番組・広告・記事などなど、男性蔑視が目立つ。
職場でも、どんな状況においても年齢を聞かれるのを嫌がる女性がいるが、その女性は初対面の男性には直ぐに年齢を聞いたりする。
声を上げる啓蒙活動が必要だと感じる。
おかしいと思ったら、今後はどんどん苦情を出したほうがいい。
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男を殴るくせに男に殴られたらキレる女はクソ
男女平等パンチをお見舞いしてやりたいわ
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