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100円SHOP「ダイソー」の漫画本についてのイメージ画像
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  • 2021/04/16(金) 9:29:09
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100円SHOP「ダイソー」の漫画本について

知らなかった。全国の店舗に漫画本は販売してますか?またダイソーコミック化してほしい漫画作品はありますか!?

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がんばれ元気 ダイソーで販売お願いします❗
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金の舞銀の舞 田中みつえ
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やまさき拓味 公式ウェブサイト【小慾知足】 | 作品リスト
https://yamasakihiromi.net/works/
1972年「鬼輪番」でのデビュー以来、40年以上たった今も現役として描き続ける漫画家、やまさき拓味。代表作である競馬作品からラブコメ、時代劇まで50近くにも及ぶ作品群は、現在もその数を増やし続けています。
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古本屋でしか見かけない漫画こそダイソーで販売してほしいです。
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一般の書店だと男子は少女マンガを買うのは勇気ガイルがダイソーなら気軽に買えると思います。いがらしゆみこ【メイミーエンジェル】。
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>>6これも同様に、ダイソーで販売してほしい❗
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平成の、1990年代の昼ドラマの原作です。
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新潟県の岩塚製菓の【お子様せんべい】のイラストを描いた岡部冬彦さんの漫画をダイソーで販売してほしい!
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これも、伝説の漫画だとネットで初めて知りました。ダイソーで漫画本にしてください。
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ヒロインの杏美は、【となりのトトロ】の井上あずみさんが【井上杏美】だったから作者がファンだったんですね。
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【伊賀野カバ丸】シリーズ。亜月裕。
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【生徒諸君】シリーズもね。
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古すぎて再出版が、難しい漫画もダイソーで販売して広い年代にブレイクさせたらいいと思います。
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里中満智子漫画ファンは男性も多い。
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アリサ❗
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パパリンコ物語

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『パパリンコ物語』(パパリンコものがたり)は、江口寿史によるストーリー・ギャグ漫画。

パパリンコ物語
ジャンル
ストーリー・ギャグ・青年漫画
漫画
作者
江口寿史
出版社
小学館
掲載誌
ビッグコミックスピリッツ
発表期間
1985年19号 - 1986年6号
その他
単行本未収録

あらすじ 編集

新潟より上京して来た有馬三郎はひょんなことから文江と知り合い、彼女が営む飲み屋「文」の2階に一人娘のリンコと住み始める。そこへ突然、家出した実家から父親が訪れ、母が危篤だということを告げる。リンコと共に実家を訪れ、母の無事を確認した三郎は、実家にリンコを置いて一人「文」へと戻ってきた。

登場人物 編集

主要登場人物 編集
有馬 三郎(ありま さぶろう)
結構な美男子で29歳。中学生の頃はかなりグレていて番長をやっており、15歳の時にリンコが生まれたのをきっかけとして家出した。新潟でリンコを育て、手がかからなくなったのを見計らって、加納との約束を果たしに上京した模様。「文」の2階に住む。リンコを実家に預けた後に加納の元を訪れ、演歌歌手としてデビューすることを目指す。起き抜けにダイヤモンドゲームをするのが趣味。
有馬 鈴子(- りんこ) / リンコ
三郎が15歳の時の子供で14歳。新潟に残れと言う三郎の言葉を聞かず、無理矢理東京にまでついて来る。祖母の危篤という話を聞いて訪れた有馬家へ三郎に置いて行かれ、聖ハレルヤ学園に通うこととなる。
文江(ふみえ)
昭和29年12月10日生まれの30歳。飲み屋「小料理 文」を経営しており、いつも和装。店の2階に空部屋があり、独身女性限定で借り手を捜していたが、三郎の顔を見て貸すことを即決した。三郎にアプローチをかけている。おばさんといわれることを気にする。本人は妹と共に近くのマンションに住んでいる。小学館ことわざ辞典の愛読者。なお、和装の文江というキャラクターは、作者の過去の作品『ひのまる劇場』にも登場しており、スター・システムが採用されている。
都(みやこ)
文江の妹で大学生。夜は姉の店を手伝っている。姉同様、三郎に好意を寄せている。なお、『ひのまる劇場』では文江の妹ではなく娘だった。
有馬家 編集
有馬 十郎(ありま じゅうろう)
三郎の父親。日本で一、二を争う大財閥・有馬グループの総帥。東京に来た三郎に母親が危篤である旨を伝え、リンコと共に自宅へ連れ戻す。世界のごく一部でしか受けないギャグを言う。孫のリンコを溺愛している。
有馬 四郎(- しろう)
長男で31歳。庭でサイに乗っていた。
有馬 二郎(- じろう)
三男で20歳。庭でシマウマに乗っていた。
有馬 一子(- いちこ)
長女16歳。昔の少女漫画によくあるパターン通りの、意地悪なお金持ちのお嬢様。庭でカンガルーに乗っていた。リンコが通うことになった聖ハレルヤ学園の生徒。血縁上はリンコの叔母になるが、リンコから『叔母さん』と呼ばれるのを非常に嫌がっている。
犬養(いぬかい)
有馬家の執事。
その他 編集
秀次郎
「文」の常連の1人。「文」の隣で魚屋をやっている。
遠藤
「文」の常連の1人。モヒカンヘアーのサラリーマン。
菅原
「文」の常連の1人。ヤクザ。
ゆりえ
リンコの母親。名前だけの登場で生死も不明。
加納 リョウ(かのう - )
ABC RECORDのディレクター。14年前に、三郎を世界に通用する演歌歌手にすることを約束した。
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>>17これはアニメ化よりテレビドラマ化だね!【パパリンコ物語】
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ハートキャッチいずみちゃん
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【巨人の星】の作者。
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さすらいの太陽
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同様に【周恩来伝】も描いてほしい。養女を拷問されても助けなかったし罪のない若い男女を●させて人脳料理を好んで食べたし、表向きは親日家で良い人イメージだが毛沢東という独裁者の家来だった。子宝に恵まれなかったから養女を、可愛がってたのかと思ったら、大間違い!養女は、一糸まとわぬ姿で拷問された。そんな残酷シーンも描いてほしい。
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